アドライズ|潤い美白液の効果や使用感

今回、私が紹介したいのは、大正製薬から発売されている”アドライズ”という商品です。

 

保湿と美白のケアに特化したローションとクリームがセットになり初回のみ1200円という安さでお試し頂けます。

 

大正製薬と言えば、鷲のマークでとても有名な製薬会社で、アドライズ以外にも、だれもが一度は飲んだことのある有名なもの、”リポビタンD”。

 

CMでもなじみのなる商品ではないでしょうか。

 

そのほかにも青汁や美容サプリメントや育毛剤など、幅広い製品づくりをされています。

 

発売されている商品を見るとわかるように、こうして体のこと肌のこと等を考え研究し、製薬会社という観点からのものづくりをされている大正製薬だからこそ、少しでも信頼性は高く、手にも取りやすいのではないかなと思います。

 

肌への悩み

実際、このアドライズは30代の女性100人に使用してもらい、使用してみてどうだったかの意見を取りまとめています。

 

やはり年齢には逆らえないほうれい線やしわ、くすみ等の悩みはつきません。その原因は年齢にもありますが、乾燥が主な原因とされています。

 

10代や20代では、肌の回復力が高く、日焼けをしてもすぐ白く戻ったり、肌荒れをしてもすぐ治ったり、少しケアを怠っていても、油分が十分にありハリやくすみもそれほど気になりません。

 

しかし、お肌の曲がり角とも言われている30代では、今までのようにしていては、肌が退化していく一方です。

 

さらに、お肌の油分も年とともに少なくなっていくので乾燥もしやすくなります。特に、顔の下半分は乾燥しやすく、顎に出来るニキビや吹き出物は乾燥が原因のものがほとんどです。

 

冬は乾燥しやすく、保湿をしっかりめにする方が多いのではないかと思いますが、実は夏も肌は乾燥します。

 

特に5〜6月では、春に花粉が舞った後で紫外線が最も強く乾燥もしやすい時期なのです。6月では梅雨に入ることから保湿を怠っている方も少なくないのではないでしょうか。乾燥するからこそ、肌が「油を出して潤わせなきゃ!」と思い油を出します。

 

それが皮脂です。

 

しっかりと保湿をしていない肌から皮脂が出ると、それが毛穴に溜まり、黒ずみの原因等になります。

 

乾燥肌なのに皮脂で化粧がヨレてしまう・・・という方は、これが原因です。つまり、夏でもしっかりと保湿ケアをしなければならないのです。

 

そんな30代の女性にこそ試してもらいたいのです。

 

肌の乾燥ケアにほとんどの女性が満足していないというのが現状で、アドライズでは大きく”潤い美白液”とうたい文句がついていますが、「その文字通りのまま実感した!」という回答者が多くいらっしゃいました。

 

具体的な効果や使用感

ローションのテクスチャーはとてもさらさらしており、暑い日でもさらっとしっとりとした使用感で、べたつきはありません。

 

クリームも重くなく軽いさらっとしていますが、肌に乗せるととろけてしっかり保湿してくれるので、乾燥の時期から汗ばむ季節まで、一年を通して使いやすい化粧品となっています。

 

気になる部分に重ねぬりをしてもべたつきや肌への負担がないように、何度も試作をしてつくられたものですので、「つけて朝起きたときに重ねぬりをしているところがベタついている・・・」ということもありません。

 

その努力のたまものと言っても過言ではないのは、ローション・クリームともにさらっとしたテクスチャーです。

 

軽いテクスチャーにすることで伸びが良くなりつけやすく、少量でしっかりと伸びて浸透してくれるのでつけすぎを防げます。

 

さらっとしている化粧水は何度もつけないとしっとりしないものが多いですが、アドライズは少量でもしっかりと浸透すれば、吸い付くようなもち肌になるので、使用したときには驚かれるでしょう。

 

実際、使用感の満足度も97%ととても良い数字が結果として出た実績もあります。

 

それはなぜか。

 

アドライズへの思い

このアドライズが作られるにあたり、与えるだけの保湿ではなく、“潤育”というものの実現を目指して製作されたからなのです。

 

化粧水で必要な水分を肌に補い、それをクリームでふたをして保湿をする。これは一般的な化粧水と保湿クリームのはたらきです。

 

これでも十分なのですが、このはたらきに加え“肌自らが潤いを保ちその潤いを育て、自ら光輝くものになる”という効果を、W有効成分を配合することで商品化することができました。これが、潤育です。

 

製薬会社として「ヘパリン類似物質」を使用した薬用化粧品を作りたいという思いが強く、そのヘパリン類似物質(保湿)とプラセンタエキス(美白)の有効成分に加え、ローションには11種、クリームには14種の保湿成分を使用しつくられています。

 

この話を聞いているだけでも肌が綺麗になるような気になりませんか?

 

もちろん、処方設計にもこだわっており、エタノール界面活性剤、鉱物油、着色料、香料、防腐剤など、お肌に刺激を与えるものは不使用です。
(全ての人にアレルギーがでないわけではありませんが)

 

さらに国で効果が認められたもののみ認定される、医薬部外品として販売されています。

 

有効成分の配合量等厳しく定められておりますが、基準を満たし、みなさまに効果を期待してもらえるために、製薬会社として誇りをもって販売されているということです。

 

アドライズという名前は英語では“AdryS“と表記するのですが、そこには大正製薬がこの商品に込めた、様々な思いがたくさんつまっています。

 

アドライズのAは「一番の・最初の」drysには「乾燥しがちな肌に悩む人」という意味が込められており、つまり、アドライズには「乾燥肌に悩む人が一番・最初に手に取る商品・存在であってほしい」という強い思いが込められているのです。

 

本品ではローションが120ml、クリームが30mgでホームページでは約1〜1.5か月を目安に使用となっています。

 

「やはり肌につけるものだし少し自分に合うのか試してから買いたい・・・」という方におすすめなのがローション28g、クリーム10gのお試しトライアルキットです。

 

約1週間の量になっており、1200円で購入できるとなれば、とてもお手頃なのではないでしょうか。これほどまでの思いが詰まった商品ですので、試す価値は十分にあると思います。

 

ぜひ試して自身の肌で実感してほしいと思います。

TOPへ